【学内限定】映像コンテンツ配信案内
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※希望する「タイトル」のクリックにて映像を視聴することができます。配信期間 タイトル 演者 時間 備考 2024/07/30~ 科研費申請学内説明会 URA
大野 安男氏 他71分 資料
(研究計画調書作成上の留意点)2022/08/25~ 「科研費応募の留意点-基盤C、若手研究を中心に-」(2022年度配信) URA
大野 安男氏20分 資料 2021/08/20~ 「科研費獲得に向けて申請書の書き方等についての説明」(2021年度配信) URA
大野 安男氏36分 資料 2021/08/20~ 「科研費獲得に向けて申請書の書き方等についての説明」(基本編)(2020年度分 再配信) URA
大野 安男氏30分 資料 2020/04/02~ 研究費管理システム操作説明 - 32分 学内外常時配信 研究倫理教育(研究不正防止)
【APRIN eラーニング】- 「研究倫理教育基礎コース」
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※希望する「タイトル」のクリックにて映像を視聴することができます。配信期間 タイトル 演者 時間 備考 20/10/26~3/31 研究倫理委員会とは
(一委員の立場から)湯元 昇 64分 別にPDF資料/ 理解度確認テストがあります 20/10/26~ 倫理審査申請について 研究倫理委員会 16分 20/04/01~ 倫理審査申請システム操作説明
【申請者向け】(株)ビッグバン 29分 20/04/01~ 倫理審査申請システム操作説明
【審査委員向け】(株)ビッグバン 14分
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※希望する「タイトル」のクリックにて映像を視聴することができます。配信期間 タイトル 演者 時間 備考 25/04/01~ ファンドマネージャーによる医療系シーズの評価
~社会実装における「死の谷」を超えるために~1.清田 晃央 氏(アクシル・キャピタル・アドバイザーズ株式会社)
2.石田 光明 先生
3.谷口 高平 先生72分 第5回産学官連携セミナー 24/03/26~ 1.新規マルチポート開発の経験
2.バイオベンチャーの現状と課題
3.特許取得・活用における発明者の権利と役割1.朝隈 光弘 先生
2.中田 繁樹(URA)
3.金子 修平(URA)83分 第4回産学官連携セミナー 2022/6/27~ 1.医療機器開発の現実~アカデミアの役割
2.製薬会社の研究開発の現状
3.大学における研究成果の社会還元
4.本学における産学官連携コーディネーターの役割1.根本 慎太郎
2.中田 繁樹
3.金子 修平
4.宮田 愛子84分 第3回産学官連携セミナー 2021/9/4~ 医薬看研究からの特許獲得ABC (URA)
井関 勝守
金子 修平78分 第2回産学官連携セミナー 20/11/09~ 製薬企業の医薬品研究開発の課題 (URA)
中田 繁樹57分 第26回大学院医学研究科統合講義共催 学内外常時配信 【APRIN eラーニング】 - 「安全保障輸出管理基礎コース」
教育及び研修制度
コンプライアンス教育研修(研究費不正使用)
※3年に1回の受講が必要です
文部科学省「研究機関における公的研究費の管理・監査のガイドライン(実施基準)」に基づき、本学に所属する公的研究費の運営・管理に関わる全ての構成員および科研費等の公的研究費への申請を予定している研究者は、公的研究費の不正使用防止のためのコンプライアンス教育研修を受講しなければなりません。
※公的研究費とは、国や地方公共団体又は独立行政法人などの公的機関等から配分される競争的資金を中心とした公募型の研究資金です。
※公的研究費の運営・管理に関わる全ての構成員には、研究代表者・研究分担者だけでなく、大学院生・研究支援者・研究補助員等の研究協力者および事務職員を含みます。
研究倫理教育研修(研究不正)
※3年に1回の受講が必要です
本学では、「研究活動における不正行為への対応等に関するガイドライン(平成26年8月26日文部科学大臣決定)」に基づき、研究活動における不正行為(発表された研究成果の中に示されたデータや調査結果等の捏造、改ざん及び盗用など)を事前に防止し、適正な研究を推進するため、定期的に研究倫理教育を実施することといたしますので、下記のとおり受講していただきますようお願いいたします。
臨床研究教育研修
※各年度に1回の受講が必要です
人を対象とする医学系研究(治験を含む)を実施し、または研究倫理委員会へ新規申請予定の教職員等には臨床研究教育研修会の受講が求められています。
※研究を実施する際の事務に従事する者、研究者の補助業務にあたる者を含みます
遺伝子組換え生物・病原体等使用実験教育訓練
※4年に1回の受講が必要です
研究活動において病原体等使用実験・遺伝子組換え生物等の使用等に従事する研究者は、拡散防止及び安全確保のための教育訓練を受講しなければなりません。
利益相反マネジメント研修
本学では利益相反や責務相反が深刻な事態に陥ることを未然に防止するとともに、 社会へ説明責任を果たすため、本学では「大阪医科薬科大学 利益相反ポリシー」及び「大阪医科薬科大学 利益相反マネジメント規程」を定め、また、産学官連携活動が適正に実施されているかを客観的に審議する利益相反委員会を設置し、研究者が安心して研究に取り組める環境を整えています。
※本セミナーは、産学連携リスクマネジメントに係る研修会として実施しますので、本学で産学連携活動に関わる教職員は必ず受講してください。