看護学部 基盤看護学 二宮 早苗 教授の研究が紹介されました

メディア掲載

2026年5月26日 発売(6月9日・16日合併号) 女性自身 116~117頁

「大阪医科薬科大学の研究で—悩める女性の8割が改善を実感!」と題して、看護学部 基盤看護学 二宮 早苗 教授の排尿障害に対する研究が「女性自身」(光文社)に掲載されました。

記事では、40代以降の女性に多いとされる「尿もれ」の原因や、骨盤底筋群との関係について解説するとともに、骨盤底筋群を収縮させるトレーニング(骨盤底筋体操)について詳しく紹介しています。

二宮先生は、「1日1回でも、1日おきでもかまわないので、継続することが重要です。」とコメントされています。

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