
2026年1月17日(土) 読売新聞 朝刊 18-19面
このたび、看護学部長の鈴木 久美 教授が取り組んできた「乳がん啓発教育プログラムの開発とその有効性に関する研究」が高く評価され、第23回SGH看護特別賞を受賞しました。
研究テーマ:乳がん啓発教育プログラムの開発とその有効性に関する研究
この受賞について、読売新聞に掲載されました。記事では、乳がんに関する知識の普及や、自分の乳房に関心を向ける「ブレスト・アウェアネス」の重要性、さらに受診につながる行動を促す取り組みとその成果などが紹介されています。