2026年度 生涯学習プログラム開催概要と申込み
(1)迷惑メール対策等で,ドメイン指定受信を設定されている場合に,メー ルが正しく届かないことがあります. 以下のドメインを受信できるように設定してからお申込みください.
@ompu.ac.jp
※ ドメイン指定受信の設定に関しては各携帯電話会社へお問い合わせください.
(2)本学薬学部の受講単位を希望された場合,申込みの際に「薬剤師免許番号」の入力が必要です.
問い合わせ先(郵便の場合、事業所の個別郵便番号ですので郵便番号のみで、住所の記入は不要です)
〒569-1094 大阪医科薬科大学薬学生涯学習センター
TEL:(072)690-1101(薬学学務部教務課)
FAX:(072)690-1105( 〃 )
E-mail:p-omplec(at)ompu.ac.jp ※(at)を@に置き換えてください。
プログラム名をクリックすると、開催概要に移動し、受講の申込みができます。
公開教育講座
第 102 回 公開教育講座
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| 開催日時 | 2026年 5月 24日(日) 13時30分~17時00分
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| 開催場所 |
グランフロント大阪 北館タワーB 10階 |
| 開催方法 | ハイブリッド開催 会場参加 + Web配信(Zoomウェビナーによるリアルタイム配信) |
| 定 員 | 会場 90名・Web 300 名(先着順) |
| 演題・講師 |
第1講演:13時35分~15時05分 「麻薬(日本における規制と薬物依存)」 講師:元近畿厚生局麻薬取締調査総務課長・麻薬取締官 寺﨑 隆弘 先生 第2講演:15時20分~16時50分 「市販薬オーバードーズについて」 講師:国立精神・神経医療研究センター 松本 俊彦 先生 |
| 研修単位 | 大阪医科薬科大学薬学部(認証番号:G27)研修単位 2単位
研修種別:会場受講 集合研修
Web受講 インターネット研修
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| 受講料 | ¥2,000 |
| 申込方法 |
会 員:manaable(マナブル)ログイン |
| 申込期限 |
会場:5月14日 (木) 23時まで Web:5月10日 (日) 23時まで |
| 2025年度第100回 公開教育講座に参加された受講者の感想 (テーマ:南海トラフ地震に備えて) |
・開催場所が大阪駅に近いため、行きやすかったです ・実際に災害現場で活動された経験に基づいたお話を聞けて興味深かったです ・説明やスライドが分かりやすく、状況をイメージしやすかったです |
第 103 回 公開教育講座
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| 開催日時 | 2026年 8月 2日(日) 13時30分~17時00分
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| 開催場所 | グランフロント大阪 北館タワーB 10階 ナレッジキャピタルカンファレンスルーム タワーB Room B05+06 アクセス:こちらをクリック |
| 開催方法 | ハイブリッド開催 会場参加 + Web配信(Zoomウェビナーによるリアルタイム配信) |
| 定 員 | 会場 90名・Web 300 名(先着順) |
| 演題・講師 |
第1講演:13時35分~15時05分 「守備範囲の広い薬剤師活動を支える 講師:大阪府済生会中津病院 薬剤部長 萱野 勇一郎 先生 第2講演:15時20分~16時50分 「テクノロジーの進化による今後の薬剤師像」 講師:株式会社カケハシ 代表取締役社長 中尾 豊 先生 |
| 研修単位 | 大阪医科薬科大学薬学部(認証番号:G27)研修単位 2単位 研修種別:会場受講 集合研修
Web受講 インターネット研修
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| 受講料 | ¥2,000 |
| 申込方法 |
会 員:manaable(マナブル)ログイン |
| 申込期限 |
会場:7月23日 (木) 23時まで Web:7月19日 (日) 23時まで |
| 2025年度第99回 公開教育講座に参加された受講者の感想 (テーマ:パーキンソン病) |
・配布された資料が見やすく、とても分かりやすかったです ・第1講演で病態について、第2講演で実臨床での薬剤師の関わりを学べる構成が良かったです ・薬剤師の活動の場が実例を通して、よく理解できました |
第 104 回 公開教育講座高血圧管理・治療 |
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| 開催日時 | 2026年 10月 25日(日) 13時30分~17時00分
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| 開催場所 | グランフロント大阪 北館タワーB 10階 ナレッジキャピタルカンファレンスルーム タワーB Room B05+06 アクセス:こちらをクリック |
| 開催方法 | ハイブリッド開催 会場参加 + Web配信(Zoomウェビナーによるリアルタイム配信) |
| 定 員 | 会場 90名(予定)・Web 300 名(先着順) |
| 演題・講師 |
第1講演:13時35分~15時05分 「高血圧管理・治療ガイドライン 2025のポイント —実臨床での指導と管理、治療の実際—」 講師:医療法人八田内科医院 院長 京都府立医科大学 臨床教授 八田 告 先生 第2講演:15時20分~16時50分 「高齢者高血圧の特徴と治療のポイント:開業医の視点から」 講師:医療法人勝谷医院 院長 大阪大学大学院 招聘教授 勝谷 友宏 先生 |
| 研修単位 | 大阪医科薬科大学薬学部(認証番号:G27)研修単位 2単位
研修種別:会場受講 集合研修
Web受講 インターネット研修
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| 受講料 | ¥2,000 |
| 申込方法 | 会 員:manaable(マナブル)ログイン 非会員:manaable(マナブル)新規登録 ※申込みには会員登録が必要です |
| 申込期限 |
会場:10月15日 (木) 23時まで Web:10月11日(日) 23時まで |
| 2025年度第101回 公開教育講座に参加された受講者の感想 (テーマ:女性の健康支援) |
・今後の業務に役立つ情報を得ることができました
・薬剤治療の複雑さを詳細に教えていただき、大変勉強になりました ・薬剤師の介入事例が具体的で興味深かったです ・最新の臨床に関わられている講師の方のお話しはとても有意義です |
漢方薬セミナー
生薬から理解する漢方薬セミナー |
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| 開催日時 | 第1回 2026年 6月 28日(日) 13時00分~16時30分 第2回 2026年 7月 5日(日) 13時00分~16時30分 |
| 開催場所 | 大阪医科薬科大学 阿武山キャンパス D棟 アクセス:こちらをクリック |
| 開催方法 | 会場受講のみ |
| 定 員 | 40名(先着順) |
| 講 師 | 大阪医科薬科大学薬学部 臨床漢方薬学研究室 教授 芝野 真喜雄 先生 |
| 内 容 | この講座は、これまでに開催してきた漢方薬入門セミナーでの内容を基盤に、もう一歩進んだ内容で、 生薬学の知識から漢方薬を理解することを目的としています。 今回は、重要な生薬で構成されている漢方薬の基本処方を学び、それら関連処方を解説します。 「漢方薬の本質が見えない」「漢方薬が苦手」「漢方薬をどのように学べば良いかわからない」などの お考えをお持ちの薬剤師の先生方の学び直しを支援します。 なお、本セミナーの事前学習の教材として、manaable(マナブル)のe-ラーニングに漢方基礎講座「生薬から理解する漢方薬入門(基礎編)」第1回~第10回(計5単位)を用意していますのでご利用ください。 講義内容:①~④を二回に分けて、基礎となる考え方を学びます。 ①附子が配合される漢方薬の考え方 ②補気薬の人参・黄耆が配合される漢方薬の考え方 ③二陳湯とその関連処方 ④四物湯とその関連処方 |
| 研修単位 |
大阪医科薬科大学薬学部(認証番号:G27)研修単位 各回それぞれ 2単位
研修種別:集合研修
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| 受講料 | 各回 ¥2,000 |
| 申込方法 | 会 員:manaable(マナブル)ログイン 非会員:manaable(マナブル)新規登録 ※申込みには会員登録が必要です |
| 申込期限 | 第1回、第2回ともに 6月18日 (木) 23時まで |
| 2025年度に参加された受講者の感想 | ・今まで知らなかった漢方薬の考え方を教えていただき新鮮でした
・五行論など覚えにくいところを、分かりやすく説明していただけました ・先生のわかりやすい説明とお話しが上手で、あっという間に終了しました |
サテライトセミナー
サテライトセミナーの開催にあたって
平成26年6月に施行された改正薬剤師法第25条の2(情報の提供及び指導)の条文で示されますように,薬剤師は従来までの「情報の提供」に加えて,「薬学的知見に基づく指導」を行うことが求められています.この「薬学的知見に基づく指導」を実施するためには,医薬品添付文書はもちろん,最新の医学・薬学的情報を十分に把握し,理解しておくことが必要であります.その一方で,医療に関係する学問分野が日進月歩であることから,学生時代に習った知識だけでは最新の医療に関する内容を十分に理解することは不可能です.そこで,サテライトセミナーでは,積極的かつ継続的に新しい知識や技能などを習得し,医療現場で利活用していくことを目的として,各回のテーマに沿った内容を基礎から応用にわたって学習する少人数演習形式のセミナーを開講します.薬剤師の先生方の日常業務に少しでも活かせる内容になるよう準備を進めたいと思いますので,奮ってご参加くださいますようお願い申し上げます.
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2026年度 薬剤師のためのデータ集計と統計解析の基礎と実践 |
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| 開催日時 | 2026年 6月 14日(日) 13時00分~16時45分
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| 開催場所 | 大阪医科薬科大学薬学部 阿武山キャンパス 講義棟D棟 コンピューター演習室 アクセス:こちらをクリック |
| 開催方法 | 会場受講のみ |
| 定 員 | 16名(先着順) |
| 講 師 | 大阪医科薬科大学薬学部 臨床薬学教育研究センター 教授 中村 任 先生 |
| 内 容 |
模擬データを使用して、データ集計や統計解析のやり方をパソコン演習形式で
学びます。 1.データを集計し、基本統計量を算出する 2.散布図などの基本的なグラフを作成する
3.t検定や分散分析などの基本的な統計解析を行う
4.研究計画を立てる上で必要なデータや統計解析について考える
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| 研修単位 | 大阪医科薬科大学薬学部(認証番号:G27)研修単位 2単位
研修種別:実践・実技研修
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| 受講料 | ¥2,000 |
| 申込方法 | 会 員:manaable(マナブル)ログイン 非会員:manaable(マナブル)新規登録 ※申込みには会員登録が必要です |
| 申込期限 | 6月4日(木) 23時まで |
| 2025年度に参加された受講者の感想 |
・パラメトリックの感覚が分かって良かったです ・講義→実践→講義の流れで進み、実際に手を動かすことで分かりやすかったです ・フリー統計ソフトEZRを使うのは初めてでしたが、初心者でも分かるよう丁寧に指導していただけました |
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2026年度 第 2 回 サテライトセミナー |
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| 開催日時 | 2026年 9月 13日(日) 13時00分~16時45分
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| 開催場所 |
大阪医科薬科大学薬学部 阿武山キャンパス 講義棟C棟4階 コンピューター演習室 |
| 開催方法 | 会場受講のみ |
| 定 員 | 3(最少人数)~12 名(先着順) |
| 講 師 | 大阪医科薬科大学薬学部 言語文化学グループ 教授 スミス 朋子 先生 准教授 天ヶ瀬 葉子 先生 |
| 内 容 |
英語で服薬指導と資料提供を行う演習をします.
これまでのワークショップへの参加経験・英語のレベルは問いません.
1.英語で用法・用量を説明する練習を行う
2.OTC薬の服用方法や花粉症などアレルギー性疾患の説明を英語で行う表現をロールプレイを通して学ぶ
3.患者へ提供する英語文書の収集の仕方を学ぶ
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| 研修単位 | 大阪医科薬科大学薬学部(認証番号:G27)研修単位 2単位
研修種別:実践・実技研修
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| 受講料 | ¥2,000 |
| 申込方法 | 会 員:manaable(マナブル)ログイン 非会員:manaable(マナブル)新規登録 ※申込みには会員登録が必要です |
| 申込期限 | 9月 3日 (木) 23時まで |
| 2025年度に参加された受講者の感想 | ・実践的な英語を学ぶことができ、大変勉強になりました
・外国人の患者さんが来られた際は、積極的に服薬指導したいと思いました ・具体的な例で学ぶことができて良かったです |
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いまさら聞けない薬物動態学:薬物速度論の基礎から国家試験問題まで |
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| 開催日時 | 2026年 9月 27日(日) 13時00分~16時45分
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| 開催場所 |
大阪医科薬科大学薬学部 阿武山キャンパス 講義棟D棟
アクセス:こちらをクリック |
| 開催方法 | 会場受講のみ |
| 定 員 | 20 名(先着順) |
| 講 師 | 大阪医科薬科大学薬学部 薬学教育推進センター 教授 宮崎 誠 先生 |
| 内 容 |
薬物動態学、特に薬物速度論をすっかり忘れ、一から学びたい方に |
| 研修単位 | 大阪医科薬科大学薬学部(認証番号:G27)研修単位 2単位
研修種別:実践・実技研修
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| 受講料 | ¥2,000 |
| 申込方法 | 会 員:manaable(マナブル)ログイン 非会員:manaable(マナブル)新規登録 ※申込みには会員登録が必要です |
| 申込期限 | 9月 17日(木)23時まで |
| 2025年度に参加された受講者の感想 | ・薬物速度論が臨床でどう活用されるのか知ることができました ・薬物速度論のより発展的な内容の講義も受講してみたいです |
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2026年度 薬剤レビュー ワークショップ |
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| 開催日時 | 2027年 2月 7日(日) 13時00分~16時45分
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| 開催場所 | 大阪医科薬科大学薬学部 阿武山キャンパス 講義棟D棟 アクセス:こちらをクリック |
| 開催方法 | 会場受講のみ |
| 定 員 | 6(最少人数)~36名(先着順) |
| 講 師 |
大阪医科薬科大学薬学部 臨床薬学教育研究センター 教授 矢野 良一 先生 |
| 内 容 |
薬剤レビューの目的は、個々の患者に対する最適な薬物療法の提案です。病状や生活情報など、患者に関する情報を徹底的に収集し、薬剤師の専門性を活かした分析を行い、患者にとって最適な薬物治療を実現するための道程を具体的に立案して、医師に提案を行います。 本セミナーは、薬剤レビューの概念を紹介する講義、模擬症例を用いたグループディスカッション、そして講師による解説を組み合わせたワークショップ形式のセミナーです。薬剤レビューを実践できる薬剤師になりたい方、薬物治療について実践的な学びの機会を求めている方にお勧めです。 |
| 研修単位 | 大阪医科薬科大学薬学部(認証番号:G27)研修単位 2単位
研修種別:実践・実技研修
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| 受講料 | ¥2,000 |
| 申込方法 | 会 員:manaable(マナブル)ログイン 非会員:manaable(マナブル)新規登録 ※申込みには会員登録が必要です |
| 申込期限 | 2027年 1月28日(木)23時まで |
認知症サポーター養成講座
| 開催日時 | 2026年 10月 4日(日) 13時00分~15時20分
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| 開催場所 | 大阪医科薬科大学薬学部 阿武山キャンパス 講義棟D棟 アクセス:こちらをクリック |
| 開催方法 | 会場受講のみ |
| 定 員 | 40名(先着順) |
| 講 師 | 阿武山地域包括支援センター、新阿武山病院、高槻北地域包括支援センター、高槻市福祉相談支援課スタッフの先生方 |
| 内 容 |
認知症になった人やそのご家族を応援する「認知症サポーター」になりませんか? 「認知症サポーター養成講座」では, 認知症について正しく理解し, 認知症の人や家族を温かい目で見守る「応援者」となるための知識を学ぶことができます. ・スライドによる「認知症について」の講義 |
| 研修単位 | 大阪医科薬科大学薬学部(認証番号:G27)研修単位 1単位
研修種別:実践・実技セミナー
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| 受講料 | 無料 |
| 申込方法 | 会 員:manaable(マナブル)ログイン 非会員:manaable(マナブル)新規登録 ※申込みには会員登録が必要です |
| 申込期限 | 9月24日 (木) 23時まで |
| 2025年度に参加された受講者の感想 | ・認知症の方への関わり方のポイントが学べて勉強になりました
・具体的な例と、対応の仕方がとても参考になりました ・体験したり、考えたりする機会もあり、考えがより深まりました |
生命医療倫理セミナー
| 開催日時 | 2026年 10月 18日(日) 13時00分~16時00分
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| 開催場所 | 大阪医科薬科大学薬学部 阿武山キャンパス 講義棟D棟 アクセス:こちらをクリック |
| 開催方法 | 会場受講のみ |
| 定 員 | 12名(先着順) |
| 講 師 |
大阪医科薬科大学薬学部 環境医療学グループ 教授 阪本 恭子 先生
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| 内 容 |
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| 研修単位 | 大阪医科薬科大学薬学部(認証番号:G27)研修単位 1単位
研修種別:実践・実技研修
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| 受講料 | ¥1,000 |
| 申込方法 | 会 員:manaable(マナブル)ログイン 非会員:manaable(マナブル)新規登録 ※申込みには会員登録が必要です |
| 申込期限 | 10月8日(木)23時まで |
薬剤師のためのフィジカルアセスメントセミナー
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在宅医療で活かせる技術習得を目指す実技セミナー ベーシック編 |
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| 開催日時 | 2026年 6月 7日(日) 13時00分~16時45分
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| 開催場所 | 大阪医科薬科大学薬学部 阿武山キャンパス 講義棟D棟 アクセス:こちらをクリック |
| 開催方法 | 会場受講のみ |
| 定 員 | 20名(先着順) |
| 講 師 | 大阪医科薬科大学医学教育センター 副センター長 専門教授/腎臓内科 森 龍彦 先生 |
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内 容 |
目的:薬剤師が患者の薬物治療の効果と副作用を評価するために必要なフィジカルアセスメントの知識と技術の修得を目指す 講義:「薬剤師によるフィジカルアセスメント」 I. フィジカルアセスメントとは何かを説明できる 実技:Physikoおよびアネロイド式血圧計使用 |
| 研修単位 | 大阪医科薬科大学薬学部(認証番号:G27)研修単位 2単位
研修種別:実践・実技研修
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| 受講料 | 2,000円 |
| 申込方法 | 会 員:manaable(マナブル)ログイン 非会員:manaable(マナブル)新規登録 ※申込みには会員登録が必要です |
| 申込期限 | 5月28日 (木) 23時まで |
| 2025年度に参加された受講者の感想 | ・患者様に家庭血圧の重要性や測定法を詳しく説明できるようになりました
・脈の場所から心拍数を測り、血圧計の正しい使用方法を学ぶことができました ・講義と実技で、とても分かりやすく勉強になりました |
在宅医療で活かせる技術習得を目指す実技セミナーアドバンスト編 |
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| 開催日時 | 2026年7月26日(日) 13時00分~16時45分
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| 開催場所 | 大阪医科薬科大学薬学部 阿武山キャンパス 講義棟D棟 アクセス:こちらをクリック |
| 開催方法 | 会場受講のみ |
| 定 員 | 20 名(先着順) |
| 講 師 | 大阪医科薬科大学医学教育センター 副センター長 専門教授/腎臓内科 森 龍彦 先生 |
| 内 容 |
目的:薬剤師が患者の薬物治療の効果と副作用を評価するために必要なフィジカルアセスメントの知識と技術の修得を目的とする 講義&実技:「一歩踏み込んだフィジカルアセスメントの実施」 |
| 研修単位 | 大阪医科薬科大学薬学部(認証番号:G27)研修単位 2単位
研修種別:実践・実技研修
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| 対 象 |
アドバンスト編は、主にフィジカルアセスメントの基本的なスキルを習得済み(ベーシック編を受講済み)の方を対象としていますが、初めての方もご参加いただける内容です。 |
| 受講料 | 2,000円 |
| 申込方法 | 会 員:manaable(マナブル)ログイン 非会員:manaable(マナブル)新規登録 ※申込みには会員登録が必要です |
| 申込期限 | 7月16日(木)23時まで |
| 2025年度に参加された受講者の感想 | ・ケーススタディで日常の業務を想像しながら学ぶことができました
・今回の症例をもとに実習・演習が受けることができて良かったです ・カフの血圧測定、脈の測定をこなせるよう、また参加したいです |
薬剤師が実践できる褥瘡治療実技セミナー
| 開催日時 | 2026年 5月 10日(日) 13時00分~17時30分
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| 開催場所 | 大阪医科薬科大学薬学部 阿武山キャンパス 講義棟C棟 2階 C203(講義)、4階 C403(実技) アクセス:こちらをクリック |
| 開催方法 | 会場受講のみ |
| 定 員 | 30 名(先着順) |
| 講 師 | 愛生館小林記念病院 褥瘡ケアセンター センター長 古田 勝経 先生 |
| 内 容 |
講義:「基礎から学ぶ 褥瘡の病態と薬物療法~古田メソッド~」
実技:褥瘡ケアモデルを使用します.
1.軟膏基剤の特性の確認と軟膏ブレンドの調製
2.褥瘡の処置(壊死組織除去、ポケット治療 など)
3. 創保護、創のテーピング体験
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| 研修単位 | 大阪医科薬科大学薬学部(認証番号:G27)研修単位 2単位
研修種別:実践・実技研修
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| 受講料 | ¥4,000 |
| 申込方法 | 会 員:manaable(マナブル)ログイン 非会員:manaable(マナブル)新規登録 ※申込みには会員登録が必要です |
| 申込期限 | 4月30日 (木) 23時まで |
| 2025年度に参加された受講者の感想 | ・創の移動、固定の概念を知ることができました。実技を経験できて良かったです
・ブロメラインの塗り方、レストンの使い方を再復習できました ・繰り返し受講して、さらに理解を深めていきたいと感じました ・都度、薬剤の使用意義を説明していただけて、とてもよく分かりました |
無菌調製実技セミナー
| 開催日時 | 2026年 8月 30日(日) 13時00分~16時45分
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| 開催場所 | 大阪医科薬科大学薬学部阿武山キャンパス講義棟D棟2階 模擬無菌製剤室 他 アクセス:こちらをクリック |
| 開催方法 | 会場受講のみ |
| 定 員 | 20名(先着順) |
| 講 師 | 大阪医科薬科大学薬学部 臨床薬学教育研究センター 教授 矢野 良一 先生 |
| 内 容 |
タイトル:「自信をもって処方箋応需!無菌調製実技セミナー」
演習:「注射薬・輸液の基礎」について、演習形式で理解を深め、処方鑑査のポイントを理解していただきます 実習:処方箋応需から無菌調製まで、必要な知識・技術をstep-by-stepで身に付けます 1.無菌調製のリスクと求められる作業環境を理解する
2.衛生的手洗い、シリンジ操作、アンプルやバイアルの取扱いなど、基本的な技術の向上を図る
3.処方箋にもとづいて、準備からミキシングまで一連の無菌調製作業を実践する
4.携帯型輸液ポンプなどのデバイスに触れる
5.注射薬の調製から投与までを医療安全の視点で俯瞰する |
| 研修単位 | 大阪医科薬科大学薬学部(認証番号:G27)研修単位 2単位
研修種別:実践・実技研修
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| 受講料 | ¥4,000 |
| 申込方法 | 会 員:manaable(マナブル)ログイン 非会員:manaable(マナブル)新規登録 ※申込みには会員登録が必要です |
| 申込期限 | 8月20日(木) 23時まで |
| 2025年度に参加された受講者の感想 | ・やはり実際に手技を学ぶと印象に残り、理解が深まりました
・疑問に思っていたことを、その場で聞けて良かったです ・連結管を初めて使いました。使用方法を学べて勉強になりました |
「オーラルケアと健康」
テーマ:
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開催日時 |
(計画中) |
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開催場所 |
大阪医科薬科大学薬学部 阿武山キャンパス アクセス:こちらをクリック |
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開催方法 |
会場参加のみ |
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定 員 |
会場 40名 |
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演題・講師 |
「決定次第、ホームページにてお知らせいたします」 |
内容 |
講演・実技:「決定次第、ホームページにてお知らせいたします」
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研修単位 |
大阪医科薬科大学薬学部(認証番号:G27)研修単位 2単位 |
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受講料 |
¥2,000 |
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申込方法 |
会 員:manaable(マナブル)ログイン 非会員:manaable(マナブル)新規登録 ※申込みには会員登録が必要です |
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申込期限 |
(計画中) |
| 2025年度に参加された受講者の感想 | ・がん治療での歯科医との連携のお話は大変興味深かったです
・薬剤師の業務を新しい角度から見ることができて新鮮でした ・薬剤師の口腔ケアのアプローチ方法を知ることができました |