研究ワーキングスペース

概要

           総合研究棟3階 309室

本学の研究ワーキングスペースは、研究者間の交流促進による共同研究の活性化、研究活動の効率化およびスペースの有効活用を目的として整備されたスペースです。本学研究者以外に共同研究を実施中の他機関に所属する研究者も利用可能です。
本学で保有する研究機器を安全かつ効率的に利用できる環境を整備し、学内外の研究者が柔軟に活用できる仕組みを構築しています。
本スペースは、大学施設の目的に照らし、主として研究活動等を行うための場として整備されています。研究活動等には、試料調製、試薬操作、機器測定等のウェット実験、解析・データ処理等のドライ作業、研究打合せ、資料作成、技術説明、機器デモンストレーションおよびこれらに付随する意見交換等を含みます。

利用可能な施設

 

区画

面積

主な用途

備考

個室A

5.4

学内外研究者向けレンタルスペース

個室Bと連結可

個室B

5.8

学内外研究者向けレンタルスペース

個室Aと連結可

個室C

5.2

学内外研究者向けレンタルスペース

小規模作業向け

小実験室

3.8

シンク

試薬操作専用(レンタル対象外)

談話室

/セミナー室

16.2

研究者同士の交流、休憩、談話、意見交換、研究相談、Web会議、業者セミナー、打ち合わせ等

 ※実験行為を行わない区画となります。

 ※1600以降はセミナー会場として使用する場合があります。

机・モニタを設置

実験準備室と連結可

実験準備室

18.9

試薬・共用物品の保管・配置、実験準備等

談話室/セミナー室と連結可


 利用料金については、こちらからご確認ください。

  • 実験準備室

  • 談話室/セミナー室

  • 談話室/セミナー室

  • 個室